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ベンダープレフィックス付加ツール

ソース作成用データ入力フォーム

元データ

(cssソースを記述)

その他指定
■ベンダープレフィックス選択

1行ごとに指定のベンダープレフィックスを頭に付加するだけです

ベンダープレフィックスはwebkit、moz、ms、o

20170920:隠し機能[エスケープ&逆エスケープツール]をこっそり追加。切り替え方法はHELP…

20181202:隠し機能[テキスト整形]をこっそり追加。切り替え方法はHELP…

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元データ

ベンダープレフィックスを付加したいソースを記述。
改行ごとに付加する仕様なので、途中で改行しない。
ベンダープレフィックスはブラウザのバージョンによって状況が変化するので、このツールでは何の判定もせず、指定されたままベンダープレフィックスを付加するようになっています。

初期の入力値

入力例の初期値は以下のものを用意しています。

【入力支援】

【入力支援】にあるリンクボタンをクリックすると、直上のフォームに文字が入力され、フォーカスがフォームに来るようになっています。
フォーム内の入力値を消したい場合は[値クリアー]をクリックします。

ベンダープレフィックス

チェックを入れると、ベンダープレフィックスが頭に付いたソースが追加されます。

このページはこれがメインになってます。

入力内容で作成

クリックすると、フォームに入力された内容でソースが出力されます。

全入力を初期化

クリックすると、フォームの入力等を初期化します。

出力ソースを全選択

クリックすると、出力されたソースを全選択状態にします。(ので、コピーしてどっかに貼りつけます)

出力ソース表示のテキストエリア

[入力内容で作成]をクリックすると、ソースが表示されます。

初期状態は「ここにソースが表示されます」の文字が表示されています。

エラーメッセージ

元データを値クリアーボタンで消した状態で入力内容で作成ボタンを押すと「★元データが入力されてません★」の文字が表示されます。特に意味があるわけではないですが、一応、そんな感じにしてます。

コピーライト

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隠し機能を起動:
エスケープ&逆エスケープツール
※もう一度クリック(又は再読み込み)で通常機能に戻ります

隠し機能2を起動:
テキスト整形ツール

update 2015.04.21
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